見つける・探す

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ならびさがし(縦)

見本と同じ順番に並んだ箇所を見つけるプリントです。文字が読めるようになった後、単語読みなどに必要な”まとまりで捉える力”を伸ばしていけるようにと作成した教材です。文字ではなくイラスト、図形、記号を使っているので、平仮名等が読めなくても使用できます。今回は、見本が2つの並びのものと3つの並びのものを作りました。正答箇所は一行につき一カ所を基本としていますが、見本が2つの並びのものについては、正答箇所が一行につき複数箇所あるものもあります。
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2語文

2語文を練習するプリントになります。 1枚のプリントに4つのイラストがあり、各4枚がセットになっています。 プリントとしてこのまま使うことや枠に沿って切るとカードとしても使用することができます。
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間違い探し

(かんたん)(ふつう)(むずかしい)の難易度をわけた間違い探しになります。それぞれ6個ずつありますので、取り組みの様子に合わせてご使用ください。
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同じ絵はどれ2

見本の絵と同じ絵を1個見つけるプリントです。同じ教材サイト内にある「同じ絵はどれ1」より難易度は難しいものになっています。取り組みに合わせてご使用ください。
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同じ絵はどれ 1

見本の絵と同じ絵を1個見つけるプリントです。絵は6種類あります。その中から1つだけ見本と同じ絵がありますので注意深く探してみてください。難易度は、簡単なものになっています。取り組みが難しい際は、選択肢を減らしていただいて3種類の中から選択するなど、取り組み状況を見て判断してみてください。3種類から1個選べるようになったら4種類6種類と数を増やして、段階を踏んで取り組んでいただくことでお子さんの自信も繋がりますし、大人もお子さんも達成感を感じることができると思います。また、お子さんが困っていたり、誤ったものを選択したりした際は、大人が隣で「ここの色違うよ」「同じ方向見ているかな」「〇〇がないよ」など口頭でヒントを出してあげることでお子さん自身で気づける視点も広がってくると思うので、お子さんにあった方法で取り組まれてみてください。また、答えを見つけたらイラストを〇で囲むなどの印をつけてもいいですし、お子さんと一緒に誤っている箇所を話しながら取り組まれてもいいと思うので、使いやすい方法でお試しください。同じ絵を探せるようになると、今後就学に向けて書字課題に必要な細部まで見て見本と同じものを書くスキルへと繋がることや間違い探しなどの細かな違いに気づける力にもなりますのでお子さんにあったものをお試しください。 ※色が違うなどの問題が含まれるため、白黒印刷ではなくカラー印刷をおすすめとします。
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ならびさがし(横)

見本と同じ順番に並んだ箇所を見つけるプリントです。文字が読めるようになった後、単語読みなどに必要な”まとまりで捉える力”を伸ばしていけるようにと作成した教材です。文字ではなくイラスト、図形、記号を使っているので、平仮名等が読めなくても使用できます。今回は、見本が2つの並びのものと3つの並びのものを作りました。正答箇所は一行につき一カ所を基本としていますが、見本が2つの並びのものについては、正答箇所が一行につき複数箇所あるものもあります。
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絵探し

見本と同じ絵を探すプリントです。探す見本が1つのものと2つのものがあります。また、全体の絵の数にも違いがあります。見本と同じ絵を全て見つけるのに何秒かかったかといった使い方や15秒、30秒、60秒など決められた時間の中で何個見つけられたかなど、いろいろな実施方法が考えられます。その他、カラー印刷、白黒印刷によっても難易度が変わると思われますので、お子様の様子に合わせてご使用ください。
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だれでしょう!

上・下の概念に関するプリントです。プリントの種類としては、答えを直接空欄の中に記入するものと、該当箇所に〇の記号を直接書き入れるプリントを用意しました。文字が書けるお子さんには答えを回答欄に書くものを使用してもらうことや文字がまだ書けないお子さんには、〇の記号をつけてもらうなどお試しください。また、文字や〇を書くことが難しい際はシールなど代用して取り組まれることをお勧めします。問題量も5問ずつ各プリント載せていますが、取り組みの様子に合わせて問題量を調整していただくと使い方の幅も広がると思います。また、取り組み方が分かりやすいように各プリントの問題文の上に(てほん)を載せていますので、取り組み前にお子さんと確認してから実施していただくと分かりやすいと思います。他にも言葉のやり取りとして使えます(例:「ぞうの上には何がある」と問題を出し「靴がある」と答える)。また、問題を出すのも大人だけではなく子どもに出してもらうことで子どもが上・下の概念を獲得しているかどうかも確認できると思います。また、日常会話の中でも「〇〇の上にある玩具取って」などの相手に伝わりやすい言葉のやりとりも広がります。 ※イラストはカラーではないので、白黒印刷でも問題なくご使用できますので、取り組みやすい方法でお試しください。
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数字とドットのマッチング

1~3、4~6、7~9の数字とドットのマッチングプリントです。左端の数字からスタートして2列目、3列目、4列目と数字と同じ数のドットに線をつないでいきます。ドットの配置にかかわらず、同じ個数を探すというプリントです。
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形探し

見本と同じ形を探すプリントです。探す見本が1つのものと2つのものがあります。 見本と同じ形を全て見つけるのに何秒かかったか、または、15秒、30秒、60秒あたり何個見つけられたかなど、いろいろな実施方法が考えられます。